プレスリリース・お知らせ


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2015年度

2016年3月31日(お知らせ)

農環研が 『世界土壌資源報告:要約報告書』 の日本語訳を刊行

2016年3月28日

過去30年間に穀物収量が不安定化した地域と気候要因の寄与を明らかに

2016年3月25日(お知らせ)

水田から排出される温室効果ガスの測定手法を標準化

2016年3月25日

農薬の生態リスクを評価する解析手法の技術マニュアルを公開

2016年3月15日(お知らせ)

新しい農研機構の組織の概要が決まりました

2016年3月1日(お知らせ)

農研機構と3法人が統合し、新たなスタート

2016年2月4日

農作物の花を訪れる昆虫がもたらす豊かな実り −日本の農業における送粉サービスの経済価値を評価−

2016年2月3日(共同発表)

福島第一原発原子炉から地上に降り注いだ放射性微粒子の正体を解明

2016年1月20日(共同発表)

「土壌攪拌(代かき)による放射性物質低減技術の実施作業の手引き」を公表 −表土削り取りや反転耕が適用できないほ場に効果的!−

2015年12月22日(共同発表)

(研)農業・食品産業技術総合研究機構、(研)農業生物資源研究所、(研)農業環境技術研究所、(研)国際農林水産業研究センター、(研)森林総合研究所、(研)水産総合研究センター及び(独)家畜改良センターにおける不適正な経理処理事案に係る調査結果の公表について

2015年11月16日 (お知らせ)

内閣府SIP公開シンポジウム −農業生産支援の最前線−

2015年10月16日 (環境研究機関連絡会)

第13回環境研究シンポジウム 「2050年の地球と暮らし−環境技術と地球規模課題−」 の開催について (お知らせ)

2015年8月7日

日本・北米・ハワイの外来昆虫リストを比較 −地域ごとの外来昆虫相の特徴が明らかに−

2015年7月17日(共同発表)

カドミウム汚染水田浄化専用のカドミウム高吸収イネ「ファイレメCD1号」を開発

2015年6月30日(お知らせ)

農業環境技術研究所が 「夏休み公開」 を開催 ―小中学生等に農業と環境のかかわりをアピール―

2014年度

2015年3月4日

健康診断の発想に基づく新しい土壌病害管理法 「ヘソディム」 の運用開始について

2015年2月20日(お知らせ)

農地からの温室効果ガス削減効果を計算するウェブサイト ―土壌炭素量の増減と温室効果ガス発生量を総合評価―

2014年12月19日(共同発表)

(独)農業・食品産業技術総合研究機構、(独)農業生物資源研究所、(独)農業環境技術研究所、(独)国際農林水産業研究センター、(独)森林総合研究所、(独)水産総合研究センター及び(独)家畜改良センターにおける不適正な経理処理事案に係る中間報告の公表について

2014年11月20日(お知らせ)

農業環境技術研究所 研究成果発表会2014 「未来につなげよう農業と環境」 の開催について

2014年10月14日 (環境研究機関連絡会)

第12回環境研究シンポジウム 「気候変動と科学技術〜考えよう地球の未来!〜」 の開催について (お知らせ)

2014年8月22日(共同発表)

(独)農業生物資源研究所、(独)農業環境技術研究所、(独)国際農林水産業研究センター、(独)森林総合研究所、(独)水産総合研究センターにおける経理処理に係る調査委員会の設置について

2014年7月18日(共同発表)

夏季に北日本水田地帯で発生が見られる巣箱周辺でのミツバチへい死の原因について

2014年7月4日

職員の懲戒処分について

2014年6月30日(お知らせ)

農業環境技術研究所が 「夏休み公開」 を開催 ―小中学生等に農業と環境のかかわりをアピール―

2014年6月27日

(独)農業環境技術研究所における植物防疫法に違反した事案について

2014年5月15日(共同発表)

エルニーニョ/ラニーニャと世界の主要穀物の生産変動との関係性を解明

2013年度

2014年1月30日

カドミウムをほとんど含まない水稲品種 「コシヒカリ環1号」

2014年1月16日

霞ヶ浦におけるカワヒバリガイの分布拡大を予測 −2018年には湖岸全域に定着−

2014年1月9日

世界中の農業環境の変化を衛星画像で見よう! ―高頻度観測衛星データによる 「”世界の農業環境” 閲覧システム」 の公開―

2014年1月8日

農地の土壌の種類がわかるスマートフォン用無料アプリ “e-土壌図” を公開

2013年11月13日(お知らせ)

農業環境技術研究所30周年記念シンポジウム 「21世紀の農業と環境」 の開催について

2013年11月13日

作物気象データベース 『MeteoCrop DB』 改訂版を公開 ―最新データの提供でイネの生育診断や高温対策への利用が可能に―

2013年10月10日 (環境研究機関連絡会)

第11回環境研究シンポジウム 「水圏・海洋を巡る環境研究の最前線」 の開催について (お知らせ)

2013年10月2日

土壌のCO吸収量「見える化」サイトを公開 ―農地の土壌炭素量の増減を予測―

2013年8月26日

温暖化により土壌有機物の分解がどのくらい加速されるか その要因を解明 ―地球温暖化予測の精度向上に役立ちます―

2013年7月19日

世界のコムギとコメの不作を収穫3か月前に予測する手法の開発 ―季節予測による穀物の世界的豊凶予測―
この研究成果は、農林水産省が選定する「2013年農林水産研究成果10大トピックス」に選ばれました。

2013年7月18日

農業環境技術研究所 八木一行研究コーディネータの 「土壌に関する政府間技術パネル」 委員への就任

2013年6月27日(お知らせ)

農業環境技術研究所が 「夏休み公開」 を開催 ―小中学生等に農業と環境のかかわりをアピール―

2013年6月26日

中干し期間の延長で水田から発生するメタンを削減 ―水管理による温暖化対策―

2012年度

2013年3月28日

農業環境技術研究所Webサイトへの不正アクセスについて(続報)

2013年3月7日

高CO濃度によるコメの増収効果は高温条件で低下 ―気候の違う2地点のFACE(開放系大気二酸化炭素増加)実験により確認―
この研究成果は、農林水産省が選定する「2013年農林水産研究成果10大トピックス」に選ばれました。

2013年2月19日

放射性セシウムの 「水による土壌撹拌・除去技術」 の除染効果の実証試験結果

2013年1月22日

農業環境技術研究所Webサイトへの不正アクセスについて

2012年11月12日

根粒菌による温室効果ガスの削減 −微生物による世界初のNO削減技術を開発−

2012年11月6日(共同発表)

コメのカドミウム汚染をなくす遺伝子を発見
この研究成果は、農林水産省が選定する「2012年農林水産研究成果10大トピックス」に選ばれました。

2012年11月5日(共同発表)

研究成果発表会 「農林水産業は気候変動にどう対応するか?」 の開催について

2012年10月30日(お知らせ)

農業環境技術研究所 研究成果発表会2012 「いのちと暮らしを守る農業環境」の開催について

2012年10月18日 (環境研究機関連絡会)

第10回環境研究シンポジウム 「災害と環境 −守る!備える!!乗り越える!!!−」 の開催について (お知らせ)

2012年9月7日

「低濃度エタノールを利用した土壌還元作用による土壌消毒」のマニュアルと技術資料を公開 −人と環境にやさしい新たな技術−

2012年7月26日(お知らせ)

農地、森林での放射性セシウムの挙動に関する農環研のレビューに高い関心 −農作物汚染の低減と農地除染のための基礎的知見を整理・提供−

2012年4月24日(共同発表)

害虫に殺虫剤抵抗性を持たせる共生細菌を発見 −殺虫剤抵抗性は害虫自身の遺伝子で決まるという常識を覆す−

2011年度

2012年3月30日

重要害虫フジコナカイガラムシの性フェロモンの化学構造を決定 ―日本初のコナカイガラムシ類に対する発生予察用誘引剤の市販へ―

2012年3月7日

カドミウムをほとんど含まないコシヒカリ、イオンビーム照射で作出に成功 ―安全なお米を生産現場から食卓へ―
この研究成果は、農林水産省が選定する「2012年農林水産研究成果10大トピックス」に選ばれました。

2011年12月21日

チャの主要害虫チャノコカクモンハマキの発生周期を解明 ―長期モニタリングデータを使い年周期と世代周期を検出―

2011年12月19日

外来植物のセイタカアワダチソウを衰退させ在来植物を中心とする植生に誘導する ―土壌環境をコントロールしてセイタカアワダチソウの蔓延を防ぐ―

2011年11月25日

生分解性プラスチックを分解する酵素の大量生産に成功 ―農業現場に設置したマルチフィルムを短時間で分解―

2011年11月15日 (お知らせ)

農環研が 『農業と環境の空間情報技術利用ガイド』 を刊行 ―リモートセンシング、GIS、GPSの利用法を解説―

2011年9月29日 (環境研究機関連絡会)

第9回環境研究シンポジウム 「わたしたちのくらしと「水」を考える 〜「水」の一生を辿る〜」 の開催について (お知らせ)

2011年8月19日

農村環境の生きものデータバンク RuLIS(ルリス) を Web で公開 ―日本全国の生物調査データを登録・共有できます―

2011年8月11日(共同発表)

Webサイト 『地球温暖化と農林水産業』 の運用開始

2011年7月29日

「包括的土壌分類 第1次試案」を作成 ―国土全域に適用できる土壌分類法ができました―

2011年6月22日

50年後に想定される高いCO濃度条件下では、コメの高温障害はさらに進行 ―2010年の猛暑下における FACE 実験結果から予測―

2011年6月17日

農業環境に関する基本情報を提供するWebサイトを公開

2010年度

2010年11月8日(共同発表)

第4回 「新農業展開ゲノムプロジェクト」 シンポジウムの開催について

2010年10月14日(お知らせ)

農業環境技術研究所 研究成果発表会2010 「未来につなげよう安全・安心な農業と環境」 の開催について

2010年10月8日(共同発表)

研究成果発表会 「食の安全を求めて〜農場から食卓まで〜」 の開催について

2010年9月27日 (環境研究機関連絡会)

第8回環境研究シンポジウム 「わたしたちの生活と環境 〜地球温暖化に立ち向かう〜」 の開催について (お知らせ)

2010年8月19日

土壌洗浄法によるカドミウム汚染水田の実用的浄化技術を確立 ―低コストで水田土壌のカドミウムを除去―
この研究成果は、農林水産省が選定する「2010年農林水産研究成果10大トピックス」に選ばれました。

2010年8月11日

第33回農業環境シンポジウム「農業からみた生物多様性、生物多様性からみた農業」の開催について

2010年8月11日(共同発表)

シンポジウム「環境保全型農業の取り組みの効果を計る」の開催について

2010年8月6日

国立大学法人岐阜大学における委託研究に係る不適正な経理処理に対する措置について

2010年4月13日

農環研が農耕地土壌に関する情報をインターネットで公開 ―全国各地の農耕地土壌の分布や性質が簡単に調べられます―

2010年4月7日

英国における250年の記録から植物群集の開花時期指数を開発 ―気候変動が植物の開花に与える影響を数値で示す―

2009年度

2010年2月9日

農業統計情報メッシュデータ閲覧システムを公開 ―1kmメッシュごとの農作物の栽培面積が一目でわかる―

2010年1月26日(共同発表)

第3回「新農業展開ゲノムプロジェクト」シンポジウムの開催について

2009年12月14日(共同発表)

第2回「新農業展開ゲノムプロジェクト」シンポジウムの開催について

2009年11月19日

微粉末活性炭タブレット(錠剤)による水浄化技術を開発 ―水中の有害化学物質の吸着・拡散防止がより簡単・迅速・安全に―

2009年11月6日(共同発表)

第1回「新農業展開ゲノムプロジェクト」シンポジウムの開催について

2009年10月26日(共同発表)

シンポジウム「農業に有用な生物多様性の指標開発」(第2回)の開催について

2009年10月26日 (環境研究機関連絡会)

第7回環境研究機関連絡会成果発表会 「自然と共生する社会をつくる」 の開催について (お知らせ)

2009年10月21日(共同発表)

研究成果発表会「地球温暖化と農林水産業」の開催について

2009年10月1日

MARCOシンポジウム2009「モンスーンアジアにおける農業環境問題と研究の課題」 ―アジアの農業に共通する環境問題と研究開発を議論―

2009年8月21日

カドミウム高吸収イネ品種によるカドミウム汚染水田の浄化技術 (ファイトレメディエーション) を開発 ―新たな低コスト土壌浄化対策技術として期待―
この研究成果は、農林水産省が選定する「2009年農林水産研究成果10大トピックス」に選ばれました。

2009年8月18日

食料生産・消費に伴う環境への窒素流出と水質汚染の変化を推定するモデルを開発 ―将来の食料需給や農業生産の変化が環境に与える影響の予測への利用が期待―

2009年8月7日(共同発表)

シンポジウム「土壌微生物相の解明による土壌生物性の解析技術の開発」 ―革新的技術の農業現場での利用に向けて― の開催について

2008年度

2009年3月27日

農環研がメラミン分解微生物を土壌中から発見 ―シマジン分解微生物との組み合わせでメラミンを完全に分解―

2009年3月25日

セルロース系バイオマスから固体発酵でバイオエタノール生産 ―農業・醸造型発酵法で農村地域の資源循環を可能に―

2009年3月25日

農環研がイネの生育状況を推定できる気象データベース 『MeteoCrop DB』 を公開 ―イネ生産への温暖化の影響を解析するために―

2008年12月18日(共同発表)

稲のカドミウム吸収に品種間差異があることを明らかにし、玄米カドミウム濃度が低い系統を開発

2008年11月12日

「未来につなげよう 安全な農業と環境」 農業環境技術研究所 研究成果発表会2008 の開催

2008年10月22日

農環研が植物の葉から生分解性プラスチックを強力に分解するカビを発見 ―環境負荷低減と省力化の新技術開発に期待―
この研究成果は、農林水産省が選定する「2008年農林水産研究成果10大トピックス」に選ばれました。

2008年9月30日

遺伝子組換えダイズとツルマメとの自然交雑は極めて起こりにくい

2008年8月8日

特定外来生物カワヒバリガイの利根川河口から120km上流までの生息を確認

2008年7月4日

衛星画像で東南アジア山岳焼畑地帯の炭素蓄積量の実態を明らかに ―宇宙から地球環境リスクをとらえ持続的な農林生態系管理シナリオを提示―

2008年5月12日

第31回農業環境シンポジウム 「穀物の争奪戦が食卓を襲う ―世界の穀物と環境問題―」 の開催

2008年5月2日

第30回農業環境シンポジウム 「温室効果ガス排出をどう削減できるのか 〜農林水産分野における地球温暖化防止対策〜」 の開催

2008年4月16日

農環研が明治初期の関東地方の土地利用を閲覧できるシステムを公開 ―現在と120年前の土地利用状況を容易に比較―

2007年度

2008年3月28日(共同発表)

農環研などが2007年夏季異常高温下での水稲不稔率の増加を確認

2008年3月27日

農環研がコガタシマトビケラ幼虫を用いた農薬試験法マニュアルを公開

2008年3月10日

農環研が生分解性プラスチックを強力に分解する微生物をイネの葉の表面から発見 ―プラスチックごみの減量と省力化に期待―
この研究成果は、農林水産省が選定する「2008年農林水産研究成果10大トピックス」に選ばれました。

2008年1月24日

谷津田が植物の多様性を高めるしくみを農環研が解明 ―水田周辺の草刈りがさまざまな植物を保全―

2007年11月29日 (環境研究機関連絡会)

第5回環境研究機関連絡会成果発表会 「気候変動に立ち向かう 〜科学的知見、そして技術的対策へ〜」 の開催について (お知らせ)

2007年11月22日

環境への負荷がより小さい低濃度エタノールを用いた低コストの新規土壌消毒法の開発
この研究成果は、農林水産省が選定する「2007年農林水産研究成果10大トピックス」に選ばれました。

2007年11月14日

日本の農地2万点のデータから土壌炭素の変動実態を解明 −適切な農地管理により地球温暖化緩和の可能性も−

2007年9月21日 (共同発表)

花粉が飛散しないイネの開発その他の遺伝子組換え生物の安全性確保研究の成果について

2007年5月17日

農業環境技術研究所で行う遺伝子組換えダイズの栽培実験について

2007年4月19日

農環研が農業環境シンポジウム 「食料 vs エネルギー −穀物の争奪戦が始まった−」 を開催

2007年4月13日

特定外来生物カワヒバリガイは霞ヶ浦湖岸の約半分まで分布を広げている

2006年度

2007年1月12日

土壌残留農薬を吸収しにくいカボチャ台木でキュウリの汚染を低減

2006年11月7日 (環境研究機関連絡会)

第4回環境研究機関連絡会成果発表会 「広がる環境研究フロンティア」 の開催について (お知らせ)

2006年9月21日

農業環境技術研究所が豊橋技術科学大学と連携推進の協定を締結
−農と工の連携による農業環境研究の新たな展開を目指して−

2006年8月17日 (共同発表)

森林による二酸化炭素吸収量の連続測定技術をアジアへ普及 −人材養成のトレーニングコースを開催−

2006年8月11日

農業環境技術研究所が所蔵する昆虫タイプ標本の画像情報を公開

2006年5月18日

農耕地から発生する温室効果ガスである亜酸化窒素の発生量を正しく推定 −施肥法改善による抑制の可能性も明らかに−
この研究成果は、農林水産省が選定する「2006年10大農林水産研究成果」に選ばれました。

2006年4月6日

農業環境技術研究所が東京大学と教育研究の協定を締結

2006年4月3日

昆虫文献目録「三橋ノート」の画像データベースを公開

2005年度

2005年11月10日

有害化学物質のリスク評価と低減技術について成果発表会を開催

2005年7月1日

カドミウムで汚染された水田の土壌洗浄法による修復
この研究成果は、農林水産省が選定する「2005年10大研究成果」に選ばれました。

2005年5月18日

農業環境技術研究所で行う遺伝子組換えダイズの栽培実験について

2004年度以前

2004年9月1日

遺伝子組換え農作物の長期栽培による生物相への影響モニタリング(ナタネ)試験についての情報提供

2004年5月14日

遺伝子組換え農作物の長期栽培による生物相への影響モニタリング(ダイズ)試験についての情報提供

2003年5月28日

平成15年度組換え体利用計画(模擬的環境利用)の一般説明会について

2003年5月9日

平成15年度組換え体利用計画(模擬的環境利用)の一般説明会について

2003年3月20日

東アジアの農業生態系における物質循環と環境影響評価 −国際共同研究に向けて−

2003年2月14日

菌類,昆虫,水質に関わる6種類のデータベースをWeb公開

2002年5月30日

組換え利用実験室(模擬的環境利用)の一般説明会開催について

2001年5月22日

組換え利用実験室(模擬的環境利用)の一般説明開催について

2001年1月11日

組換え体利用実験(模擬的環境利用)の一般説明会について

1999年8月25日

木炭と分解微生物を組み合わせたバイオレメディエーション −分解微生物の力で土壌や水の汚染の分解除去を効率よく−

1999年6月23日

ラッカセイの根細胞壁が土壌の難溶解性リン酸を溶解吸収 −ラッカセイはリン酸資源や食料問題の解決の鍵になるか−

1998年9月30日

国際大気汚染防止団体連合 Yuan T. Lee 国際賞の授賞

1997年5月28日

家畜糞の液体燃料化

1997年4月21日

「農林水産分野等における組換え体の利用のための指針」に基づく確認について

1996年4月23日

地球環境変化に伴う主要穀類生産地の変動予測

1995年6月21日

農林地のもつ環境保全機能の全国評価マップ作成

1995年5月18日

「農林水産分野等における組換え体の利用のための指針」に基づく確認について:組換えダイズ及びナタネの栽培試験(模擬的環境利用)について

1995年4月3日

「農林水産分野等における組換え体の利用のための指針」に基づく確認について

1994年6月8日

地球温暖化による昆虫発生変動の予測

1994年2月28日

遺伝子組換えイネとペチュニアの栽培について

1994年1月27日

遺伝子組換えイネ・ペチュニアの開放系利用の申請

1993年7月27日

南極と地球環境

お問い合わせについて
プレスリリースに関するお問い合わせは、各ページに記載された担当者、または代表電話番号(029-838-8148)・代表メールアドレス(www@niaes.affrc.go.jp)にご連絡ください。